HOME > THE ALFEE > 歌詞 > SWEAT & TEARS

SWEAT & TEARS

作詞:高見沢俊彦
作曲:高見沢俊彦

この曲は「the ALFEE meets Dance」というアルバムが作成された時に英語化されました。
このページに掲載しているのは原曲の歌詞です。「the ALFEE meets Dance」版「SWEAT & TEARS」の歌詞は別掲載しています。→SWEAT & TEARS

涙にあけくれた日々もある
怒りの拳を振り上げた事もある
Oh Baby おまえにはわかるだろう
生きるために人が夢を見ることを

輝きを失くした
想い出を叩き壊せば
Oh おまえの悲しみは未来へのエネルギー

Sweat & Tears For Lonely Night
魂をかけて
終わりなき道をひとり走り続ければ
瞳から汗を 体中に涙を
感じる時に何かが見えるはず…きっと

どんな時もほんの少しの勇気があれば
ひとすじの希望に導かれるはず
涙の海に泳ぎ疲れても
あきらめるための船に乗り込むな

悲しみも悩みも
同じ喜びに変えて
Oh 孤独だっておまえの明日へのエネルギー

Sweat & Tears For Lonely Night
魂をかけて
激しい雨の夜も一人歌いつづければ
瞳から汗を 体中に涙を
感じる時に何かが聞こえるはず…きっと…きっと

世界が闇につつまれた時でも
かならず夜明け告げる鐘は鳴る…
Ah おまえと同じ時代に生まれて
命が尽きるまで夢追いかけようぜ

Sweat & Tears For Lonely Night
魂をかけて
自由の鐘を今こそ打ちならそうぜ
瞳から汗を 体中に涙を
本当の事がすべて分かるはず…きっと

Sweat & Tears For Lonely Boys
Sweat & Tears For Lonely Girls
愛のすべてを信じる心捨てるな

Sweat & Tears For Lonely Boys
Sweat & Tears For Lonely Girls
あきらめるために夢を投げ出すな

Sweat & Tears For Lonely Boys
Sweat & Tears For Lonely Girls
明日を信じて振り向くな立ち止まるな

JASRAC許諾番号:第J190726762号
(作品コード:096-6053-4)